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名称 摺沢(八丁)すりざわ(はっちょう)城(館)
所在地 一関市大東町摺沢字但馬崎
アクセス方法 国道456号線から摺沢郵便局南側を通る道に入り、北日本銀行摺沢支店の先の角を南に折れると突き当たりに八丁館大手門の標柱が立つ。
周辺の目標物 八丁館大手門の標柱。ここから山道に入る。八丁館大手門の標柱。ここから山道に入る。
登城口 すぐに八丁館の標柱がある。標柱の後ろ側から登っていく。すぐに八丁館の標柱がある。標柱の後ろ側から登っていく。
現状 曲輪と空堀が残るが、主郭、二の郭辺りは藪化していて立ち入りは困難だった。
現況写真 二の郭付近の状況。二の郭付近の状況。
図面等 標柱横に説明が付いている。標柱横に説明が付いている。
歴史 葛西氏関連の城とされる。
踏査日 2021-11-05

特定非営利活動法人城塞史跡協会
作成2021-12-01、更新---
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